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mokuren
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珈琲もくれんは自家焙煎・ネルドリップの珈琲店です。
風光明媚な和歌山の表通りから少し入った昭和30年にできた商店街「わかやま じゃんじゃん横丁」で営業しています。
http://master.tank.jp/ mokuren/
珈琲豆・粉の販売も行っています。
1階は豆売りとカウンター席、1階奥と2階がテーブル席のコーヒールームです。
業務用販売・地方発送も行っています。
お買い上げ金額4500円以上全国送料無料です。4500円未満の場合の送料は一律500円です、北海道、沖縄県は900円です
よろしくお願いします。
https://mokuren.official.ec/

12:00〜18:00(17:30 オーダーストップ)
水曜定休日
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2020年12月01日

珈琲のこと





水と陽と風
火と水と重力
それから時間
珈琲を作る時のこと  

Posted by mokuren at 23:43

2020年12月01日

潜入捜査




共通の見解を正解としないところに、珈琲の求めるところはあるのだろうと思います
珈琲を深煎りして飲んで美味しい事はその際たるもので、その過程においては色々な楽しみがあるんじゃないかと思います
独自の潜入捜査でもくれんの珈琲はもくれんじゃない場所でもくれんの珈琲ってどうですか?と関係者じゃないふりをして聞くと「あー、あそこの珈琲は苦くてとても飲まれへん」とか「あんなん、焙煎、焦がして失敗してる、焼きすぎちゃうか」と言われたものです。
そういう経験がいまのもくれんの珈琲を作っているのでありがたいことです^ ^
一問応答の日常の生活の中に珈琲は句読点としてあるものだなと思います
苦味は経験からくる美味しいにつながると思っています

  

Posted by mokuren at 18:33

2020年12月01日

全開






換気もしてるのでストーブは全開です
暖かいです  

Posted by mokuren at 17:20

2020年12月01日

からだに入るものとして





今日からクリスマスブレンドです。
明るい深煎りと暗い深煎りのバランスでのブレンドでコクがあって飲みやすいです。
珈琲美美も豆のパッケージが変わったみたいだし、こういうのって立体感のあるブレンドだなって思います。
どのタイミングでみるかでも味は大きく変わります。生鮮食品的にみると作り手としては長い目で観察しにくいから普通に食品として見るとまた違うだろうなと思います。何せ、経時変化は自然な摂理ですから。その中での感じる事は有限ではありますがその根本は永遠です。
生鮮食品というのもある意味では製品化された言葉なのかもなと思います。
明日は定休日です。  

Posted by mokuren at 12:16

2020年12月01日

陽の当たる環境





ヤマトヌマエビ、今日も元気です^ ^
ウィローモス(水草)もここだと少しずつ育ってきてます、陽の当たる環境だからだろうな、環境大切だな、何が自分にとっての陽なのかなのだろうなと思います


  

Posted by mokuren at 12:04