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珈琲もくれんは自家焙煎・ネルドリップの珈琲店です。
風光明媚な和歌山の表通りから少し入った昭和30年にできた商店街「わかやま じゃんじゃん横丁」で営業しています。
http://master.tank.jp/ mokuren/
珈琲豆・粉の販売も行っています。
1階は豆売りとカウンター席、1階奥と2階がテーブル席のコーヒールームです。
業務用販売・地方発送も行っています。
お買い上げ金額4500円以上全国送料無料です。4500円未満の場合の送料は一律500円です、北海道、沖縄県は900円です
よろしくお願いします。
https://mokuren.official.ec/

12:00〜18:00(17:30 オーダーストップ)
水曜定休日
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2021年01月27日

自然ということ





昔の日本のぶらぶら歩く理由って田んぼの見回りだったそうです
散歩でぶらぶらして、お稲荷さんのところに行きました。街全体が遊歩道のある公園の様な感じだといいのになと思います、でも歩いてるとそんな感じかもなと思いました
本多静六は東京の公園の設計をする時に遊歩道をだいたいのフリーハンドで書いてからしたそうです、そういう意味では考えながら出すことと自然と出すことって、自分の中に納めたもの、経験や体験、記憶、そしてその人の性質で違うものだろうなと思いました。
本日は定休日です

  

Posted by mokuren at 18:09

2021年01月27日

海のこと





村上海賊(水軍)のことブラタモリでしてました。熊野水軍もそうみたいですけど瀬戸内海の潮目、海流や暗礁や岩礁などの案内などをしてるって聞いたことあります。
ブラタモリでもそういう説明していておもしろかったです。もともと塩を作っていて、それを運ぶ時の航海の安全や護衛の為に水軍ができたみたい。支払われるお金が酒肴料(しゅこうりょう)というのもおもしろかったです。儲けたら山分け。
本日は定休日です。  

Posted by mokuren at 10:43

2021年01月26日

空間デザイン






本多静六、明治の人
湯布院温泉発展策を提唱した人みたい
湯布院はドイツのバーデンバーデンという温泉をお手本にしてるみたい
和歌山城公園も本多さんが設計したそうです
そういう意味では、いまの和歌山城もそうですが近代建築としてはすごいなと思いました
ホテル ザ ミツイ キョウトはお茶を楽しめるホテル だそうです
別府温泉のホテル 白菊は温泉を楽しむのに着目してる
あらばしりという日本酒を擬人化した漫画があるそうです
今日は本屋で立ち読みしました
自転車でしたが散歩っていいなって思います
明日は定休日です

  

Posted by mokuren at 19:44

2021年01月26日

変更、多分いけました^ ^






BASEのオンラインショップの設定と商品説明に英訳つけれました^ ^
これで多分、大丈夫だと思います^ ^
グーグル翻訳様でしました。


  

Posted by mokuren at 02:45

2021年01月26日

paypalについて





先日、外国からのお問い合わせの時にBASEのオンラインショップの海外の登録をしてみたけどどうもうまくいかないので、もしかすると普通にもくれんのウェブページのEnglish版から珈琲豆のメニュー表を見てそこからメールをいただいてpaypalで払ってもらうのがいいのかもと思い、paypalを登録しています。以前登録してたみたいなのですが謎だらけ。。。
http://master.tank.jp/mokuren/
通販のところでもできるようにもうひとがんばりだなぁと思います。

  

Posted by mokuren at 01:45

2021年01月25日

新しい登録





オンラインショップに各珈琲豆500gのクリックポスト用を登録しました
ラミジップの袋もオンラインショップで
バラ売りしてみようと思います


  

Posted by mokuren at 21:47

2021年01月25日

川の横の道






買い出しとクリックポストの投函の途中で見つけた鉄の階段、好きな感じ
歩きだから行けたかもなと思います
鉄の階段ってやっぱりいい感じだな
和歌山市観光協会の人と久しぶりにお話し
観光周遊消費促進事業について
川の横を歩いたりするのやパン屋に立ち寄ったりするのいいなと思います

  

Posted by mokuren at 20:40

2021年01月25日

電気信号での会話










コーナンの屋上の駐車場
とてもきれいな空でした
中で物を買ってでてきたら
雨もあがり太陽が出てました
雨も上がる
陽も出てくる
自然の中で動いてることは
流れの中で変化していってる
その時ごとに対応できる自分でありたいし
いらない事からは
ほっといてもらえる自分でありたい
即身仏ってそういう事だろうなと思います  

Posted by mokuren at 20:24

2021年01月24日

飲んだ時の味の輪郭






ストレート珈琲の焙煎度合いはブレンド珈琲に比べると総体少し浅めの焙煎の焙煎が多いと思います
ブレンド珈琲は特異性、独自性がよく出る様に焙煎した結果として、いまの深煎りというところになってます。飲んだ時の味優先で美味しいの作りたいなと思って焙煎してると、この焙煎度合いにしようってなかなか思わないかもなと思います。そういう時に、他のところと同じくらいの焙煎度合いにしてみたらより自分のところの焙煎の独特性が出ると思う、と言ってもらった事があるのですが、それはそうだけどその時はまだ気が乗らずそのままにしておいたのですが、最近、ストレート珈琲の豆とブレンド珈琲の豆って、どっちを主体にして考えるかでやっぱり違うなと思い、やっぱり煎り分けようという事に取り組んでいます。直火式焙煎機の味というのも楽しんでもらえるのかもなぁと思ったりもします。  

Posted by mokuren at 22:23

2021年01月24日

余地





例えばですが
10gで150cc抽出
20gで150cc抽出
10gで300cc抽出
20gで300cc抽出
それぞれ湯温を90℃以上と80℃以下で淹れる
とかだと抽出の差ってわかりやすいのかなと思います
アロマティックとマイルドブレンドは同じ珈琲豆なのにアロマと書いてる方は普通なのに、マイルドの方は油が出ていて湿った感じですけどどうして違うんですか?という質問をいただきました
ふたつの商品が珈琲豆としては同じですがブレンドの種類が違うことと、焙煎の仕方がそれぞれ違うことを説明しました
まだまだ珈琲のことはもくれんとして入れる余地がたくさんあるなと思いました  

Posted by mokuren at 19:42