プロフィール
mokuren
mokuren
珈琲もくれんは自家焙煎・ネルドリップの珈琲店です。
風光明媚な和歌山の表通りから少し入った昭和30年にできた商店街「わかやま じゃんじゃん横丁」で営業しています。
http://master.tank.jp/ mokuren/
珈琲豆・粉の販売も行っています。
1階は豆売りとカウンター席、1階奥と2階がテーブル席のコーヒールームです。
業務用販売・地方発送も行っています。
https://mokuren.official.ec/

12:00〜18:00(17:30 オーダーストップ)
水曜定休日
QRコード
QRCODE

和歌山の情報発信
ブログポータル

ログインはTOPページで
私も作ってみる


[PR]声優になるには、声優養成所インターナショナル・メディア学院
[PR]ちらし印刷選挙用品
[PR]和歌山ネットチラシ
[PR] 和歌山情報ブログでチェックイコラブログ
[PR] 商品ページ1ページからリニューアル!!楽天ヤフーOK!現在キャンペーン


アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 0人

2020年11月23日

合点



オンラインショップの送料の見直ししました
存在する店舗に来ていただく時に何かの形で発生してる時間と距離をどう考えるかという事
自分の中のつじつまが合うだけで結構すぐ解決しました
考えてることってそうだなと思います
自分の中だけのつじつまの中にどれだけの事が入ってるかが要点だなと思いました
心は漂泊の民
月日は百代の過客  

Posted by mokuren at 18:45

2020年11月23日

生業








パラダイスカフェ用のガテマラを焙煎しました
先日、パラダイスカフェの人がインスタグラムにあげてくれた時に、嬉しい、同じ色で見えていて良かった、と思いました
言葉で書いた時の浅煎り、深煎り、中煎り、中深煎り、シティ、フレンチ、イタリアン、ハイなどの珈琲豆の煎り具合って実際のところ全然違うことばかり
目で観ることでも同じものを観ていても、同じ様に見えているかは難しい事だなと思います
送料の見直し、無事に終了しました
なるべく楽な気持ちで生業が出来るようにしておきたいなと思いました
冷却器の中の珈琲豆はガテマラ、ザルの中の珈琲豆はパラダイスブレンド、最近、特に自分なりの発見があったなと思います
もう少しストレート珈琲の焙煎での味に幅を持たせてもいいのかなという事もあらためて思いました  

Posted by mokuren at 18:35

2020年11月22日

ふたつのハッソウ



朝のシマドジョウ
環境を変えたら金魚も穏やかに泳いでいます
環境設定は大切だなと思います
和歌山から各地へ行く
各地から和歌山へ来るという観点でみた時にどうなのかということ
発送と発想だなと思います
薬でなんとなく血圧が低いのでそれは面倒だなと思いますが、案外、身体の自由が効かないなと思うくらいには精神が回復してるなと思います




  

Posted by mokuren at 11:33

2020年11月22日

好きな景色を泳ぐ





珈琲豆のオンラインショップについて考える
見直しできるんじゃないかなと思う
観点の違うところ
味比べセットの内容を見直し
ひとまず飲んでもらわないとなと思いました
リボーンだなと思います
水草は引き上げました
夜中にゴソゴソしましたが金魚は泳ぎやすそうになりました
自分の気持ちいい景色を
自分の目で見ようと思います

  

Posted by mokuren at 01:10

2020年11月21日

味の説明、色々






a すっきり
B 飲みやすい
C 苦め
D 濃いめ
e 季節的な感じで、その季節の温度とか湿度とかに合わせた感じ
F 浅煎りで酸味
F以外は全部深煎りですが、そんな感じです
aが色が明るいですが深煎りの入り口です
ブレンドの時

  

Posted by mokuren at 11:30

2020年11月21日

手仕事






もくれんで色々準備
営業時間は短くなったのですがその前後の内容時間は変わらないかもしれない
今日は髪を切る予約をいれました、いつも思い立った時に対応してくれるのでありがたいです
切るのは先ですがまず予約、思った時が動く時
急須でお茶を淹れるように珈琲も淹れられますよ、という内容は案外受けがいい、コーヒーメーカーも受けがいい、ドリップする時のペーパーの話しも受けがいい
最近、もうひとつ突っ込めそうな内容で最近、実験してみた計量カップドリップの組み合わせ型で、急須式の淹れ方でドリップペーパーで珈琲を漉すのがこれまでおすすめしてたのですがこれもネルで漉すとさらに多様化していいと思います、おすすめメーカーは丸太衣料のネルドリッパーです。もくれんでこれまで使っていた大阪のネル布の生地屋さんが廃業して、業務引き継ぎをするという過程で知ることになったのですが、いいです。
最近、やっぱり色々と最初に手仕事でやっていてよかったと思うことが多いです。手仕事である程度続けていると、変化判断する時に順応しやすいなと思いました。手仕事での延長線上ってバウハウス的だなと思います
11時台の光り

  

Posted by mokuren at 11:11

2020年11月20日

水の庭






朝、起きて
朝食をとり、いつものリハビリ体操をして
それから水槽の気になるところがあったので
水草と水槽の手入れをしました
結構、庭みたい
全体のバランスをみながら納めていく感じ
その辺が盆栽とまた違う様に思います
盆栽はその木から広がる精神の世界
庭は自分の中の精神を形にしたもの
ひとつひとつの植物には広がる世界を感じます
一匹ヤマトヌマエビが死んでました
ポンプとモーターの間にいたのだと思います
ゆでられたエビの様になってたので
今日も穏やかに行こうと思います  

Posted by mokuren at 11:06

2020年11月19日

心の飲み物





シマドジョウ、ピニョピニョ
水の中をジーーーーーッと観てると水の動きの感覚、水流、重力、水圧、いくつかの事で液体の中では成り立っているなと思います
珈琲のドリップには温度と重力ということだけどドリッパーの中でのお湯の動きはそのバランスで成り立ってらのだろうなと思う
味の表現という観点で見た時、その珈琲の表現は難しい、自分の内面、心の動き、そういう感じ
そういう意味では、フレンドリー、ジェントル、カァムダウン、サッド
珈琲は心の飲み物だなと思います  

Posted by mokuren at 14:11

2020年11月18日

むにゅむにゅ





宮街道の色付いた木がとてもきれいでした
赤と黄がひとつの木の中で混ざっている感じ
珈琲を飲んだ帰り道で水槽の素材を見に行きながら考えてました
まず珈琲ありきなのですがそれ自体が生きるという事に沿っているのがいいのだろうなと思いました
日常的に珈琲を飲む習慣といえばダイドーのデミタスだったところから、珈琲を淹れて飲むという事がサブポジションというところも良かったんだろうなと思います、メインという感覚のものがサブのところである感じがなんかいい感じだなと思いました
これまでと違う頭使ってるなと思います、使ってなかったところ、起こしてる感じ、もっと自分を覚醒させたい感じ




  

Posted by mokuren at 18:03

2020年11月18日

日常の中の崇高な行為





昨日のプロフェッショナルの福島県のとら食堂を見て、森光さん、まだ抜いてないなと思いながら、考えました
追いついて並んだわけじゃなくて、追い抜いて並ぶ、その通りだなと思います
なので気になるお店には行こうと思い、風土記の丘のピュアに来ました
めぞん一刻置いてました
珈琲を飲みに来るって日常の中の崇高な行為で自分の中では日常の中にある特別な感じだったなと思いました
本日は定休日です


  

Posted by mokuren at 10:52